OEMでアプリ販売をした場合のパートナーイメージ

スマホの店舗向けアプリの制作や管理・更新を行っている「アップカプセル」では、OEM提携先の募集を受付けています。


自社ブランドとして扱えるようになるOEMと言う仕組みで「アップカプセル」と組めば、自社のサービス名やロゴを付け加え、アプリ販売をすることが可能です。
イメージとしては、「アップカプセル」のアプリ作成エンジンを利用して、クライアント企業に直接、自社のアプリ作成サービスとして販売できる形となります。
クライアント側からお申し込みをいただいたら、「アップカプセル」へ1つの販売当たりの料金の支払いを行い、提携企業用に提供されたアプリを自社のオリジナル製品としてクライアント側へ販売していくのです。
詳しくはホームページで確認の上、問い合わせや申し込みを行ってみて下さい。

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